ABOUT

「作品」を「商品」に

1つ1つ大切に

資材や技術にこだわって

作成されたハンドメイド雑貨たち


それは「職人技」といっても

過言ではないクオリティで

大量生産の既製品にはない

個性や温かみがある

唯一無二のもの


にもかかわらず

世間ではそれは

「素人の手作り」

「主婦の小遣い稼ぎ」と

揶揄されることも


その理由の1つが

作品以外のクオリティで

もったいないことに

作品の「品格」を下げていること


例えばギフト包装やパッケージ

例えばSNSで訴求するための写真

例えば展示する方法


そして作家として

お代金をいただくための心構え


monoWrap は

「作品」を「商品」にするために

ハンドメイド作家さんを支援


「かわいいのに売れない」

「100円均一店の包装しか知らない」


お金をかけるべきところはかけて

節約するべきところは節約する


個別相談でその匙加減を習得して

「売れるハンドメイド作家」になりましょう


主宰 竹口裕子(たけぐちゆうこ)

1974年生まれ

兵庫県伊丹市在住


20年の間、

新車販売営業(総合)職をはじめ、

さまざまな商品を

エンドユーザーに販売する職を経て

結婚後、独学で

商材を白と黒に限定した

ネットショップを始める

5年の後経営を他社に譲渡

2017年より「monoWrap」名義で

ハンドメイド作家向け

販促コンサルタントとしての活動を

はじめる


得意分野は

紙媒体とラッピング

徹底的に引き算をしたデザインは

「余白の美学」と称され人気